横浜市のインプラント | 保土ヶ谷区の栗林歯科
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よくあるご質問

インプラントのトラブルとしてどのような事がありますか?
インプラントのネジがゆるんだり、歯周病になる等のトラブルが考えられます。
インプラントのネジがゆるんでしまう、歯周病にかかる、かぶせものが破損する等のトラブルが主にあげらます。問題が生じたら、すぐに歯科医に相談すべきですが、日頃のブラッシング等のメンテナンスも重要です。
インプラントはどの程度、持ちますか?
メンテナンスをしっかりしていれば半永久的に機能します。
インプラント自体はチタンという金属製なので半永久的に機能します。しかし、
メンテナンスがしっかりできていないとインプラント周囲の骨が痩せてきて
動いてしまいます。長く機能させるためにも、メンテナンスが重要です。

インプラント治療期間中に食事は問題なくできますか?
手術した直後は、固いものは避けて下さい。
手術した後、通常は4~5日程度は、なるべく固いものは避けることをお勧めしています。
抜糸をしてから歯肉の状態が安定してきたら問題なくお食事いただけます。

インプラントが壊れることはありますか?
条件次第では壊れてしまうことがあります。
自然の歯でも欠けてしまうことがあるように、条件次第では壊れてしまうことがあります。   しかし、強度の高いものが一般的になっているので、簡単に壊れることはありません。 万が一壊れたとしても、作り直しは可能です。
インプラント治療を行うのに痛みはありますか?
ほとんど痛みはありません。
インプラント手術は、麻酔をかけたうえで行い、生体モニターなどを用いて、痛みのコントロールを行ったりもしますので、抜歯と同じ程度でほとんど痛みはありません。
インプラント治療をして身体に影響はないのですか?
はい。身体には全く影響はありません。
インプラントに使われる金属(チタン)は世界中でも最もアレルギーの起こりにくい金属と言われています。骨と結合する性質があり、重度の骨折を支えるためにも使われる金属ですので体に全く影響はありません。
入れ歯を使っているのですが、歯周病治療は必要ですか?
入れ歯にも必要です。
義歯にもかなりカビ菌がつきますので、義歯の清掃も非常に重要になってきます。
ホワイトニングの効果はどれくらい長持ちしますか?
その方の歯の性質や生活習慣によって異なります。
その方の歯の性質や生活習慣によって異なりますが、3ヶ月~2年くらいです。 しかし、カフェインやタバコなど着色の原因になるものを日常的に摂取している場合は、定期的な歯のクリーニングが必要になります。
ホワイトニングで副作用はありますか?
知覚過敏(歯がしみるような症状)が起こる場合があります。
治療期間中に知覚過敏(歯がしみるような症状)が起こる場合がありますが、その場合は治療を中断(1~2日)することで症状が軽減するか消失しますので、安心して使用していただけます。
ホワイトニングは安全ですか?
はい。安全に使用する事ができます。
漂白に使われるジェルの成分は、過酸化尿素です。過酸化尿素を用いる歯のホワイトニングは多くの研究と臨床例が報告されており、また歯科医師の適切な指導のもとで使用すれば、歯や歯肉に悪影響を及ぼすことなく安全に使用することができます。
ホームホワイトニングは使用したほうが良いですか?
オフィスホワイトニングと併用する事で、更に効果を高める事ができます。
ホームホワイトニングは、オフィスで白くした歯の「あともどり」を防止したり、併用することによって、オフィスホワイトニングの効果を更に強めるという、大きなメリットがあります
ホワイトニングした歯を長持ちさせる方法はありますか?
口の中の健康を維持する事で、長持ちさせる事ができます。
歯石などを含め、定期的なデンタルチェックを受けます。歯ブラシや、その他のグッズの正しい使 い方などをプロに聞いてマスターし、同時に、正しい食生活や、生活のリズムを自分のものにすると、体が健康になることによって、口の中の健康が維持されて いきます。健康あってのホワイトニングだからです。
矯正治療中は歯磨きがうまくできるか不安なのですが。
矯正治療中は、歯ブラシが届きにくい部分ができるので、きちんとしたケアが必要です。
矯正治療中は、食べカスが装置に付着し、歯ブラシが届きにくい部分ができるので、むし歯ができやすくなります。食べたら磨く習慣を本人の自覚でしっかりつけ ることと、家族の協力が重要になってきます。歯科医院で定期的な歯のクリーニングや歯磨き指導を受け、矯正専用歯ブラシや歯間ブラシなどで丁寧に正しく磨 けるようになれば、むし歯をふせぐことはできます。
目立たない矯正方法はありますか?
いくつか方法があります。
より目立たなくするために、同じ金属でも銀色ではなく、日本人の肌の色に合うゴールド色の装置や、歯を動かすための白いワイヤーも使われはじめて います。また、プラスチックやセラミックでできた透明の装置をつけることにより、見た目のストレスはかなり解消されました。また、人知れず治療をしたい場合には、歯の裏側に装置をつける『舌側矯正治療』があります。表側から見てもまったく装置は見えま せんので、見た目を気にされる方には最良の装置と言えるでしょう。舌側矯正治療は技術の向上により、できない症例も少なくなりました。 それぞれのメ リット、デメリットをよく理解した上で、ご自分のライフスタイルにあった装置を選択され、強いポリシーをもって矯正治療にあたることが望ましいです。
矯正歯科で永久歯を抜くというのは本当ですか?
抜歯して矯正をすると歯並びが整ったり、負担が減ったりしますので、必要であれば抜歯もします。
デコボコの歯並びは、例えるなら、5人掛けのイスに6人が座っている状態です。土台である顎の大きさに対し歯の 本数が多過ぎるためにデコボコが生じ、むし歯や歯周病のリスクが増えているのです。抜歯して矯正治療をすると歯並びは整い、個々の歯の負担が減り、残った 歯の寿命を延ばすことができます。このように抜歯治療は必要であって不利益は生じませんが、無益な抜歯をしないように、非抜歯治療の 可能性を最優先に検討いたしますのでご安心ください。最近では奥歯を動かす特殊な装置や、最新の矯正装置である「デーモンシステム」の使用により、これま で抜歯を余儀なくされてきた症例の非抜歯治療の可能性が格段に向上しています。
矯正治療の治療期間はどれぐらいでしょうか?
症状によって様々です。
歯を動かす期間は、短い場合は3ヶ月~1年位で本格的な矯正治療の場合には、1年半~2年半 が一般的です。
大人になっても矯正できますか?
問題なくできます。
年齢に上限はありません。 もちろん大人でも矯正はできます。最近は日本でも、大人で矯正する人が増えています。
矯正治療を始める適切な時期はありますか?
咬み合せの状態によって様々です。
早いほど良い場合もありますが、治療を始める時期を待つ場合もあります。
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